自分の強みが
分からない
得意・苦手を“何となく”で済ませてしまう。
個性診断 × 認知科学コーチング —
たかみやさん ランチオフ会
6つの傾向は、優劣ではなくクセ。
自分のチューニングを知ると、世界の解像度が上がる。
得意・苦手を“何となく”で済ませてしまう。
相手のクセが読めず、つい消耗する。
頑張る方向を、もう少し正しく定めたい。
言葉にならない違和感の正体を見たい。
「なんか違う」の輪郭を、はっきりさせたい。
自分の取扱説明書を、そろそろ手に入れたい。
個性診断は、難しいテストではありません。
会話のなかで、思考のクセ・感情のクセ・行動のクセが、
自然に浮かびあがってくる体験です。
認知科学コーチングは、根性論ではありません。
「ゴール → 信念 → 行動」のループを、再設計する技術です。
自分のことを、はじめて客観視できた気がする。点だった思考が、急に線でつながった感覚。
「なんとなくの違和感」が、言語化された瞬間が一番気持ちよかった。
初対面なのに、話しやすい。診断をきっかけに会話が深まる感じが新鮮でした。
「ちゃんと考えてるのに動けない」理由が、脳の使い方のせいだったと知れた。
強みって、自分では気づきにくいということが分かった。それだけで価値があった。
ゆるい雰囲気のランチ会で、気づいたら2時間経ってました。
西鉄薬院駅 改札前に集合。初参加でも迷子になりません。
徒歩でランチ会場へ。歩きながらすこしずつ自己紹介。
注文しながら、ゆるくスタート。緊張がほどける時間。
たかみやさんと対話。気づいたら自分のことを話している。
続けたい人は二次会も。無理に残らなくて大丈夫。
いきなりお店集合ではなく、駅で集まってから一緒に向かいます。
迷子になる心配は、ありません。
FINAL CALL
2026.06.09 TUE / 11:00 — 13:00 / 薬院
ランチ会に参加する →※ 少人数開催のため、定員になり次第締め切り。